エントリーへの誘導元の大分類です。ペンシルのインターネット広告効果測定システムでは、『広告』『紙媒体』『SEO』『リンク』『その他』などに分かれています。※お客様ごとに、カテゴリの追加・修正・削除が可能です。
エントリーへの誘導元の小分類のことで、カテゴリごとに、さらに細分化されたものです。例えば、カテゴリ『広告』には、「バナー広告」「メール広告」「スポンサーシップ広告」「ターゲティングメール広告」「オプトインメール広告」「テキスト広告」サーチワード広告」などのジャンルが存在しています。※お客様ごとに、ジャンルの追加・修正・削除が可能です。
広告を出稿した媒体(サービスなど)の名称、リンク元の検索エンジン及びサイト名などのことです。ペンシルのインターネット広告効果測定システムでは、予め管理者が広告・プロモーション情報の登録を行っていない場合には、リンク元のURL(ドメイン)を自動的に表示します。
各媒体への広告出稿及びプロモーションにかけた合計の金額です。ペンシルのインターネット広告効果測定システムでは、媒体名(リンク元)ごとの広告料金(費用)が分かっている場合に、管理者専用ページで登録・修正することが出来ます。
広告の配信期間・配信日、又は、検索サイトやリンクから初めて訪問者が訪れた日です。ペンシルのインターネット広告効果測定システムでは、媒体名(リンク元)ごとの広告料金(費用)が分かっている場合に、管理者専用ページで登録・修正することが出来ます。