一般的なインターネット広告の効果測定(クリック数やクリック率など)ではなく、実際のエントリー(資料請求数・新規会員登録数・予約など)数を対象にした広告費用対効果の測定が可能です。
有料広告以外にも、企業や個人サイトからのリンクや懸賞キャンペーン関連サイトからの突然の訪問に対しても、エントリー数を対象にした効果測定が可能です。
バナー広告のバナーデザイン別に、エントリー数を対象にした効果測定が可能です。
今話題のプロモーション手法、SEO(サーチエンジンオプティマイゼーション)を行った後に、その効果測定を行う際にも、エントリー数を対象にした効果測定が可能です。
測定データは、月別・媒体別・ランキングなどで集計して、WEB上のお客様専用の管理者ページでリアルタイムにレポート表示できます。
お客様のサイト内に、複数のエントリー(資料請求数・新規会員登録数・予約など)がある場合にでも、各エントリーごとに費用対効果を測定することが可能です。
現在は、『効果測定(ログ解析版)サービス』による簡単な効果測定サービスを行っています。