インターネット広告効果測定システム
インターネット広告効果測定システム

効果測定のトップページ
サービスコンセプト
効果測定の概要
効果測定の導入事例
サービス案内
効果測定のQ&A
パブリシティ
インターネット広告用語集

ペンシルセミナーDVD(WEBコンサルティング・SEOコンサルティング)

広告効果測定Q&A


Q&Aでご紹介していない内容につきましては、誠に恐れ入りますが、Eメールにてお問い合わせ下さい。
>>> Eメールで質問する

ペンシルの「インターネット広告効果測定システム」について


「インターネット広告効果測定システム」とは何ですか?

インターネット上の広告・プロモーションが、実質的なエントリー(例:「資料請求」「来店予約」「商品購入」など)にどれくらい結びついているかを集計し、エントリー数やエントリー単価を教えてくれるシステムです。

インターネット広告効果測定システムの正式発売は、
2003年6月頃を予定しています。

ペンシルでは、1995年からインターネットコンサルティングのビジネスを行っており、これまでの様々な成功事例も紹介しております。これまでに、弊社で培ったノウハウを元にして、「インターネット広告効果測定システム」を開発しました。


「資料請求」「来店予約」などにエントリーしてくれるお客さんがどこから訪問しているか調査できますか?

はい、できます。企業サイトにおける最終の目的は、「資料請求」「来店予約」「商品購入」などであることが多い為、それらにエントリーしたお客さんが、どこからどのようにして訪れたかを知る事は広告・プロモーションの戦略を立てるうえで、非常に重要なことです。


システムで、効果測定の基準にしているものは何ですか?

広告・プロモーションからの誘導数(アクセス数)ではなく、実質的な「資料請求」「来店予約」「商品購入」などのエントリー数(コンバージョン)を基準に、効果測定を行っています。


エントリー者の全員を追跡できるのですか?

エントリー者を100%追跡する事はできません。追跡の判明率は、広告・プロモーションからのリンクの貼られ方やサイトの特性、ユーザーのブラウザ環境にも依存するので一概には言えません。これまでの実績より、エントリー者の約50%〜90%くらいの範囲で、誘導元を特定することができます。


広告以外の「検索サイト」「リンク」「ニュースリリース」などからのエントリー者も追跡できるのですか?

はい、できます。当システムでは、エントリー者の誘導元URLを自動的に取得することができるために、広告以外の「検索サイト」「懸賞・キャンペーン」「掲示板」「リンク」「ニュースリリース」などのプロモーションにおける効果測定にも対応しています。


測定可能ページ数とは何ですか?

測定可能ページ数とは、サイトの中で、エントリー者の誘導元を追跡することができるページ数のことです。エントリー者は、必ずしもサイトのトップページから訪問する訳ではなく、いろんなページへと訪れます。当システムでは、サイト内のどのページから入ってきたエントリー者についても測定が可能です。

注意

一部、プログラムの絡んだページでは、測定が不可能な場合もあります。


設定時期の自由度とは何ですか?

通常、類似のシステム・サービスでは、広告出稿をする前に、前もって広告IDのようなものを登録しておく必要があります。しかし、当システムでは、予め、広告・プロモーション情報(広告IDなど)がシステムに登録されていない場合でも、誘導元のURL情報などをシステム側が自動で取得して登録されます。従って、事前に広告・プロモーション情報(広告IDなど)を登録しておく必要はありません。

当システムは、リンクURLに広告ID情報を付加したほうが、より正確に効果測定を行えます。


セキュリティは大丈夫ですか?

全て、同一のサーバ内でデータ収集・データ蓄積・解析が行われる為、「資料請求」「来店予約」「商品購入」の各エントリー者の情報が外に漏れる心配はありません。

広告効果測定システムQ&Aのトップに戻る



ペンシル会社案内


資料請求はこちらから
株式会社ペンシル

インターネット広告効果システム
インターネットコンサルティング ペンシル
Copyright © www.penccil.co.jp 2008 Allright Reserved.
当サイト内に掲載されたすべての内容について、無断転載、複製、複写、盗用を禁じます。
リンクを希望される方は「リンクについて」をご覧ください。